韓国 釜山

順序が逆になってしまいやしたが、2019年2月に釜山を散策してきたので、記しておきやしょう。

釜山は港町そして丘陵地帯でもあり、バラエティに富んだエリアです。
韓国ではKONESTというサイトが地図やバス、地下鉄などのスマホアプリを提供してくれており、バスの乗り降りはとても便利でした。

行程はこんな感じ。
釜山市街地散策(チャガルチで宿泊)-甘川文化村(カムチョンムナマウル)-松島ロープウェー-西面(ソミョン)-東莱温泉(トンネオンチョン)-梵魚寺(ポモサ)-広安里(クァンアルリ)-海雲台(ヘウンデ)

釜山では魚介系の食べ物やマッコリ、ホットック、おでんなどなどソウルとはまた違った食文化があり、食べまくりました。

アワビのお粥とマッコリ
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釜山タワー
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甘川文化村は、芸術によって復興を目指した村で、山の斜面に並んだ家々がカラフルに彩られ、これまた見ごたえ十分。芸術作品も至るところにあり、スタンプラリーができます。
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海を渡るロープウェイ
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北部にある温泉地へ行って温泉に入ったり、東部のビーチ行ったり、新世界(シンセゲ)センタムシティを散策したりして縦横無尽に散策してきやした。

交通カード(T-moneyも普通に使えるしチャージもできる)や、バスのアプリが本当にこの釜山散策を助けてくれました。