ウズベキスタン2

ブハラ

チャハル・ミナール 塔の上にはコウノトリの巣があったよう
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歴史地区の塔には圧倒されます。
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サマルカンドに戻ると駅前では年越しイベント。しかし、寒い!!
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寝台列車でヒバの近くにあるウルゲンチへ。
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ウルゲンチでは宿のオーナーが車でヒバまで連れて行ってくれるが、ものすごい直線の道を往く。
宿は旧市街地のすぐ近くで、中庭を囲んで部屋が並ぶ造り。床暖房で部屋の雰囲気もいい。
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城壁から見た歴史地区。オアシスの中継地だった。手前は作りかけの塔。完成していたら、どれほどのものだったのだろう。
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塔から見下ろした街並み。塔のテッペンへの階段は急で暗くてしんどい。
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サモサというたまねぎやジューシーな肉の入ったパイ。釜焼きのところ拝見。
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ウズベキスタンの食べ物は肉や油が結構ガッツリくる。始めは大丈夫であったが、帰るころ油にやられたのかお腹を壊してしまい、1週間大変でしたな。でも、よい思い出。

ロシアの文化とイスラムの文化とウズベク独自の文化が入り混じって、独特の雰囲気が魅力的でした。

また、意外と日本の方々と会う機会も多かったです。
この周辺の国々も散策してみたいものです。

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